一般社団法人  絶対音感コーチ学会®


学会理念


鬼頭流絶対音感メソッドで親子の絆をつくり 

自律(自分を律する)した子どもと家族を育て

 

心豊かな社会となるために貢献します。

  

子どもたちは幼少期に、親からの無意識な言葉や些細な兄弟姉妹間の不公平さの積み重ねで

不満を心に抱えています。

 

その結果、自分は親から可愛がられていない、大切にされていないと

感じているお子さんも少なくありません。

 

その心を抱えたまま大人に成長していくため自己肯定感が低く、自分の力を信じられず

悩んでいる方が多くいます。

 

その原因である幼少期の心を満たし、自分を信じる力を育みながら、自分の好きな道へ進み、

豊かな人生を送れる人を増やしたい!

そのために必要なのは、親御さんの接し方、伝え方、考え方がとても重要なのです。

 

鬼頭流絶対音感メソッドレッスンは、お子さんの心を満足させながら

お子さんを「よく見ること、理解すること、発見すること」で

親御さんが変化に気づいてもらう内容となっています。

 

絶対音感は親御さんが持っていない場合がほとんどです。

お子さんが音を聞き分けていくのを見て、親にもできないことがあることを知っていただき

お子さんをひとりの人間として尊敬し、自律(自分で律する)できる親子を増やし

家族が協力し、それぞれの夢を応援しあえる家庭を増やすことで

より良い社会になるために貢献する活動しています。

 


 代表理事 鬼頭 敬子

 

子育て25年間の中で、幼児教室

ベビーシッターや出会った

3,000人以上の子どもたちから

心の感じ方、考え方などを聞き

子どもたちの心理を確かめる。

 

2007年に2歳からの絶対音感と

ポピュラーピアノPopular Piano Kを設立。

 

 

自身が持つ楽しい絶対音感を

子どもたちにわかりやすく

教えるために長年改良を重ね

鬼頭流絶対音感メソッドを確立。

 

子どもたちの記憶力向上

瞬発力、創造力、空間能力

IQなど伸ばすレッスンで

素早い読譜、ピアノがラクに

弾けるなどの効果を出している。

 

また、絶対音感を身につけない

お子さんや対象年齢を超えた生徒にも

自力で弾けるようにコーチング指導で

ピアノが好きな子を育てている。

 

学びは音楽だけでなくカラーセラピストでもあり

心理学、未來ビジョンワーク、リーダーメンタルなど

多岐にわたる知識を身につけている。

 

 

著書  おかげさまで重版決定しました! 
Amazonで購入

 ↓

子どもがどんどん賢くなる「絶対音感」の育て方(青春出版社)

 

 

代表理事のメッセージ

家族は「最小の社会」

 

子どもたちが親に望むことは、「自分を理解し認めてほしい」ということです

 

親御さんが愛情いっぱいに接しているつもりでも子どもたちにすれば

 

頑張らなければ認めてもらえないのではないか」「自分より仕事の方が大切なんだ」と

感じてしまっていることも少なくありません。

 

日々の少しの違いで心が満たされていない子どもたちがどうしたら心を満たされるだろうか・・

そんな思いから「鬼頭流絶対音感メソッド」は生まれました

 

 

多くの親御さんが持たない絶対音感で、2歳のお子さんが音を聴き分けられるように

なっていく姿を見て、何も知らないと思っていた子どもが持っている無限の力に驚き

心から褒め、夫婦共喜びあって初めて家族、親子に絆が生まれます。

 

 

脳が賢くなると自律(自分で律すること)が早くなるためお子さんとの距離を取りながら、家族それぞれが自律し応援し合える家族を育んでほしい。

 

 

そんな家族の笑顔が周りの家族の笑顔に広がり、子どもたちのいじめが減り、社会の笑顔につながっていくこと

それが絶対音感コーチ学会の願いです。

学会概要


 協会名  一般社団法人  絶対音感コーチ学会
 代表理事

 鬼頭 敬子

 所在地

 千葉県印西市大塚3−42−16

 電話   080-5374-7773 
 E-MAIL   info@parfectpitchcoach.com
 公式URL  https://www.parfectpitchcoach.com
取引銀行 三井住友銀行

 

商標登録

 

  登録第6041573号  絶対音感コーチ学会®

  

 

著作権

 

出版物、及びホームページの一部あるいはすべてを無断で利用(コピー等)することは、著作権上の例外を除き、著作権者の許諾が必要です。また、ホームページ上の画像・イラスト・文章・ロゴ・データ等の全てに著作権があります。

著作権者の許諾なしに、インターネットなど公衆送信では使用はできません。

 

「以下の行為が著作権に抵触します」

  • 出版物の装丁・内容・目次・ロゴなどのすべて、または一部を許可なく掲載すること。
  • 出版物やホームページ上の文章などの要約を掲載すること。
  • 出版物やホームページ上の画像・文章・キャラクター・イラスト等掲載すること。
  • ・営利目的で出版物文章を改変し、ホームページに掲載すること。
  • ※以上の行為は著作権等の権利の侵害となります。法的手段を講じることもありますので、ご注意ください。